昨日の日曜は
劇団知人が出演される芝居を観劇に行ってきました。
お芝居が始まる前の 30分前は
若手による、ミュージカル
自分は、ダンスし、笑顔ができない
歌っても笑顔にできない、ので
同時に三つ、ダンスし歌い、笑顔ができるのは、すごいと思ってしまいます。
予め、私が観劇に行くのを言っていたので
会場すると受付スタッフは、すぐに私とわかり「盲導犬いますから」
座席に案内してくれ、スムーズ。
盲導犬は、座席を一つ 余分に用意してくれていたので、スペースがあり
のんびり寝ていました。
お芝居は
アンドロイト、かなり人間に似ている
それも希望している人に
お芝居は、亡くなった お母さんに似たアンドロイトを父が勝手に頼む
データは、性格も入れ込まれ、しかし、子供たちは嫌がる、本物の お母さんが可哀相だから
貸し出し機関の5年が終わり、その間 いろいろ事件があり、アンドロイトにも助けられる子供たち
そして40年が過ぎ
60年が過ぎ 70年が過ぎ
アンドロイトが嫌いだった子供も孫もでき、家には 80歳過ぎになった一人きりの
老人が電話をする、アンドロイト貸し出しセンターに。
「もしもし まだ ありますか あのアンドロイト」
ラスト、家の玄関インターフォン。
子供だった時に借りた嫌いだったアンドロイト、入ってきた、遠い昔に亡くなった お母さんに似たアンドロイト。
老人は言う「どうして私たち 家族を助けてくれたの」
アンドロイト「それは私がお母さんだから」。
主演していた知人
先月、腰を痛めて鍼治療に通っていたので治ってよかった「笑」
腰痛、鍼 マッサージ、港区南青山。ヨハネ!