自律神経による失調症 や 不定症候群 や 精神ストレスの方は季節の変わり目の
秋前後に体調を崩されるタイプ
春前後に体調を崩されるタイプの方が多くいられますが
その前に、極細鍼などを受診し整えるのも大切です。
めまい、動悸、息切れ、ストレス、酷いコリ感…などが自覚症状とし出てくる前に
まず、体をほぐし、疲労を取り除き、経絡ツボに対し 軽度の鍼を施術し
自律神経バランスを整えてゆきます。
指圧マッサージにより、体をほぐし
疲労を緩和させ主訴部位を改善に向かわせる効果ツボに鍼をします。
めまい、動悸、息切れなどは
指圧マッサージによりくびこり 肩こりを改善させ、背中から頭までの筋肉を緩めながら触診し
硬くなった部位に極細鍼治療となります。
緊張が出ている腰部や腹部にも鍼を施術し自律神経を整えてゆきます。
気持ちよく感じられる強弱で指圧を受けられるのが望ましく
当治療室は、お一人ずつのプライベート診療ですから、初診者にご 他人を気にせず気軽に受診でき安心のようです。
精神ストレスをお持ちの方にはリラックスし受けられることが大切で
時々 書かせていただいていますが、数回目と通われると極細鍼中に、ほとんどの方達がリラックスし転寝しております。
快復ホルモン 成長ホルモン分泌もよくなり快眠もでき
消化器系も整えられ便秘なども解消され喉や胃などの違和感も解消されていきます。
また、躁鬱症 や パニック障害 や不安賞 被害妄想症 精神不安定症などの2次的症状とし
酷い肩こり、腰痛、手足のむくみ、のぼせなどが出ますが
極細鍼などで、その2次的症状を取り除くのも大切で、
勿論、通われていられる神経内科でカウセリングを受けたりアドバイスされたり薬も大切になります。
慢性低体温の人、一過性の低体温を季節の変わり目で生じる人は、
疲れが一気に出たりし身体不安定、動悸 のぼせ、めまい…なども出やすくなりますので気をつけましょう。
低体温になりやすい人は、できるだけ体を温める食物を取、冷す物は控えましょう。
極細鍼治療の継続により、低体温の体質改善も有効ですので、受診されるのもよいです。
身体によくない活性酸素も溜まりやすくなり、マッサージ 指圧 鍼などで体をほぐしたり、ストレッチなどもしましょう。
身体の「気」が弱まると、気分が重い、気が乗らない、
貧血気味、むくみのぼせ 頭痛、
胃腸が弱まり消化不良、偏食…など生活の乱れも、自律神経から不安定になりやすいです。
病院でも、そうですが、よく言われる言葉が、」ストレス」 「自律神経乱れ」と
一括したような説明で終わらせてしまいますが、言われた人はストレス 自律神経乱れと言われても
納得していなくても納得したように聞いてしまうものです。「苦笑」
生活パターンからの身体メカリズムが
仕事や精神面疲労によりメカリズムが日ごろと違い、重圧がかかりコントロールしにくくなり
バランスが調整できなくなり不安定になってしまうようなものです。
ここで極細鍼にて、「気」を整えサポートし調整しやすくします。
首 肩 腰 骨盤を整えるといっても
まずは身体が元気であること
前向きに動かせる身体になること
筋コリ感をほぐしていること
胃腸 内臓が健やかになっていること
快便 快眠…なども一緒に整えるのが東洋極細鍼診療になります。

 
自律神経失調症 ストレス、マッサージ 鍼 港区青山地域
めまい 頭痛、港区青山 鍼治療室ヨハネ。
くびこり 肩こり、マッサージ整体 鍼 港区青山 赤坂!




2013/09/03(火) 16:07