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時々 歩行している
 
表参道交差点を渡ろうとしたら、
「あれ 自分が どっちを向いているか分からなくなってしまいました。」
 
交差点の角のみずほ銀行の前は広いスペースになっていて
信号を渡らない、多くの人たちが待ち合わせしているらしく、ペチャクチャ話している人も多く
盲導犬も、待ち合わせ人たちを避けてガイドして、クネクネと誘導してくれ
 
車の音も「あれれ 渡る方向 白い横断歩道位置が」
耳では分からなくなってしまいました。
 
そこで、
 
「すみません」と、近くで会話している人に
 
「交番のほうに渡りたいのですけど」、と言って、人に誘導してもらいました。
 
実は、一昨日、まっすぐに渡ろうと思い、青になったらしいので人の足音に沿って、一緒に渡り
渡りきり、まっすぐに歩行していると、靴裏で感じる路面が違う
 
昨日 工事でもしていたのかな、と思ったり
4分ほど進んでいると、あれれ「歩道が切れる路地?」が無い
 
段差に気がつかずに歩行しちゃったかな、やっぱり違うと思い、戻りました。
 
来た道を戻ると、通ったときは気がつかなかったが「パン屋の香りがし」
あれ アンデルセンかな、まっすぐに渡ったつもりが横に渡ってしまったのです。「笑い」
 
交差点は難しい
まず、白い横断歩道が見えないので、どの辺りまで進んで待っていいのか
ここで待っている位置は、横断歩道白線前なのか、と盲導犬を信用していない訳ではないが、ちょっと不安「苦笑」
ほかの人の靴音が止まると、ここで いいんだ、と確認でき一時 安心したり
でも、その人が、待ち合わせだと、信号を渡らないので、私も次の信号を確認したり、車の音を聞き分けたり。
 
青山1丁目交差点は
昨年から、音声信号がつき
 
どちらに渡るのかの音が、チュチュ と カッコウカッコウ」と違うので、とっても分かりやすく便利になりました。
 
年々 ハイブリットカーだけでなく、ガソリンカーも
アイドリングで止まっているとき、徐行しているときは、エンジン音がなく
信号だけでなく、見えないので前から路地で徐行車が来ても全く気がつきにくくなってきました。
 
盲導犬が危険と判断し止まりますが
私は「なに なぜ なにかある」?
と暫く耳を澄ませると、音が聞こえない車が前から横切って行ったりします。
 
ドライバーは、こちらが見ていると思ってしまったり、
音が聞こえない車に乗り運転していることを感じていなかったり
 
酷いのは、タクシー
私を追い越し、いきなり、私の前で 車をよせて
止めてドアを開けるドライバーも時々 います。
盲導犬が危険を判断し止まりますが
白ツエだけの盲人は
ドアに突っ込んでしまったり、後ろバンバーに突っ込んだりしている人も少なくないようです。
 
タクシー ドライバーは運転技術は高いかもしれませんが
交通マナーが人によって悪い雰囲気も増えてきた感じがします。
 
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PS.
 
コンビニより増えているのが歯医者と言われたりしますが
マッサージ店は、もっと増えてきています「笑い」
無免許のカイロ 整体が増えてきたからでしょうね
 
それと、柔道整復士が開いている整骨院 整骨院が最近 保険不正請求をして捕まったり
整骨院では収入が少ないので、鍼灸 マッサージ免許を取得していない人は
免許がいらない整体という名称で、自費診療をして増えているのもあります。
 
どちらにしても、国家資格者が施術 開設しているより
マッサージ無免許者、保健所無認可整体所 サロン店が数倍も増えているためですね「苦笑」
漢方鍼灸 マッサージ指圧国家資格を持っている、私 おじさんには、何々式とか、スパとか、よく わからないよぉ。




2015/12/17(木) 09:22