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昨日 日曜より、診療を開始しました。
本年も愛読 宜しくお願いいたします。
 
昨日朝は、軽く赤坂御所で伴走の方とジョグしてきました。
初めから、気分よい話ではないのですが
まず、ついていないのか
朝、伴走の方と約束した場所に、盲導犬と向かって赤さかを歩行していると
単独でジョギングしているらしい人が、私と盲導犬を追い抜くと、すぐに いきなり
前に入り込み、白ツエを蹴り飛ばして行きました。
なぜ、追い越したら、そのまま直線で走らず 前に入り込み白ツエを蹴ったのか意味不明
盲導犬が止まらなければ、私は、その人にぶつかってしまいます。
でも「すみません」と言って ツエを拾ってはくれました。
伴走の人と待ち合わせ場所で会い、1時間ほど走り、別れて私はバスに乗車し
午後から仕事ですから治療室に向かいました。
南青山3丁目バス停で下車するのに。バス停付近に車が止まっているらしく
運転手さんが、少し バス停から離れてしまっているので気をつけて お降りください、と言ってくれました。
ドアが開き
白ツエで、歩道を確認し、ガードレールらしい音にツエが当たり カンカン
少し左横に ずれて歩けば大丈夫だ、と白ツエで確認を終えて 降りようとしたら
歩道にいる人、なんと、誰かが無言で
白ツエを引っ張って 折りたたみのツエを伸ばし分解
「え なにをするんですか」と驚いて言うと
その白ツエを引っ張って伸ばして分解した人 女性の声
・なによぉ 親切に 白ツエ 引っ張っているのに・と言いました。
無言で
足の不自由な人が利用している ツエにしろ
私たちが利用している ツエを無言で引っ張ったり 取り上げたら 驚きます。
でも・親切をしているのに・と言われたので
とりあえず「すみません」と、こちらから謝りました。
でも、これで よいのか?
この人、これからも無言でツエを引っ張ったり 取り上げるのが親切をしていると勘違いされるのも怖いものです。「苦笑」
階段とかでツエを取り上げられたり引っ張られたら 大変なことにもなるので、なんともいえない気持ちです。
ツエで トントン カチカチと音をさせたり 調べて叩いているので
手の感触や音を聞いて確認しているのを知らずに
多分、ツエを取り上げたり 引っ張ってあげるのが、親切と思っているのでしょうネ?
ツエで地面を確認し叩いたり音を聞いているので
白ツエを持ち上げられ空中で引っ張られたり分解されると
こちらは、手も足もでないような状態、その親切と考えて行動された女性には失礼ですが無言でされると「乱暴 嫌がらせ」かと思ってしまうものです。
ちょっと怖い出来事の正月「笑い」
午後からは
土曜に来られていられる常連の方々が 4日日曜に予約されていたので診療。
うーん、やっぱり仕事になると、私も、正月気分が一瞬になくなり
よい感覚 よい雰囲気で仕事ができました。
さてさて、今年も、極細鍼治療を進化させる取り組み
頑張っていきましょう。
 
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2015/01/05(月) 14:52