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姿勢 体系について、時々 尋ねられるのですが、今回も少し その話題です。
代表的なものでは、腰の クビレ は、腹部の横の筋肉を鍛えるのですが
30歳代 40歳代でしたら、まだ筋繊維が衰えていないので
少し辛い負担をかけるような筋トレはできますが
ほぼ運動もしていない 50歳代になると、無理をすると傷めることもあります。
お腹の前が出てしまっているのは、残念ながら、内臓を前に落ちてこないようにしている筋肉で、すでに腹筋が弱まり筋力が落ちてきていることになります。
動かず肥ってしまっている人は、初めは少しでも食事カロリーを減らしたり痩せるように心がけたり
自分が飽きずにできそうな、散歩 ストレッチ 負荷を少しかけるペットボトル体操…などから始めるとよいでしょう。
習い事教室とか苦手でない人、通える時間が持てる人は、自分に合った楽しめそうなエアロビ ヨーガなどで呼吸法と合わせたレッスンは効果的です。
筋肉がしっかりすると、基礎代謝量が上がるので一時のダイエットと違い肥りにくい体になりますし、姿勢を支持する筋肉も付きます。
肩こりがあり、首 頭の動き 体操が左右 均等ではない
腰が疲れていて、筋肉もコリがあり 動かすと痛みが出る
体を起こす腹筋が弱くて 腰にも痛みが出る
足が いつも むくんでいて 足が重い
左右の歩幅が違う、左右の肩の高さが違う、立っている時は いつも同じ片足に体重が乗る…などは
極細鍼 マッサージ指圧で、まずは先にコリを取り除き、柔らかな動きやすい体にするのも大切です。
肩こりが出やすい人は、背中の肩甲骨を自分で動かすのも難しかったり、軽く筋を伸ばすだけでも引っ張られてしまう
体を丸めるにも腹部が張って邪魔して動きにくい、体が反れない…なども、まずは体の手入として
マッサージ指圧 極細鍼で体を調整するのもよいです。
胴回りは腹筋と 背筋が大事ですので肩甲骨周囲 股関節周囲を ほぐすのも大切です。
そして、自分では、なかなか分かりにくい、直線ラインの重心姿勢 動きの歪みは、他から診てもらうのも必要です。
また左右の違いも観察するのも大事で
片方の肘が真っ直ぐ伸びないために、肩甲骨周囲に補ってもらい負担をかけて動きにくくしていて肩こりがあったり
同時に首 頭の動きが均等になっていなかったり
片方の足首が少し ねじれているために、股関節 片方の骨盤だけに体重をかけていたり
膝が片方だけ歪んでいるため、下半身のバランスの調子がフィットしない感じにもなります。
体調を整え
深部のコリを取り除き
むくみを解消し
姿勢がよくなると、腰の クビレも在るように見えたり「笑い」、ダイエットにも役立つことがあります。
この痩せる、女性「特に主婦」は
家族の夜の食事 世話を終えてから 食べたり 残り物の整理があったりで、あまり良くない生活習慣になる人も多く、難しかったりもします。
体系と姿勢、コリと疲労、運動と筋力、睡眠や休息 栄養、永遠のテーマですかネ!
365日、体系に気を使ってライフワークのような人もいますが
普通は、今の時代、安くておいしい 甘い物は手に 口に入りやすいし
姿勢や体系について質問される方は
・昨日 食べ過ぎて 飲みすぎて!
・暑くて 寒くて歩くのが 苦手!
結構 のんびりさんが多い「笑い」
だから、いつも疲れると 凝ると リセットしてもらうために通ってくるのです。
健康雑誌 テレビなどで絶対に言われるのが
動きましょう 食事は少なめサラダをメイン、禁酒 禁煙 早起き、乱れた習慣生活をしないと当たり前に言いますが
みなさん、仕事で疲れ ストレス解消のため、嗜好品 甘いものを取ったり、夜も談話し楽しんだりしますので
ちょっと難しい「苦笑
時間外夜 9時以降に指圧 極細鍼を受けられたい人も
とりあえず治療室に電話してみると、受けられることもあります。「笑い」
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2014/11/27(木) 07:49