「ネット検索でフィットした人はここは日記ですので、室内 私の写真、料金 所在地はトップ」
HPのトップに、表参道駅 外苑前駅から鍼灸治療室までの道順を文字で書いていますが
青山通りから路地に曲がる目印 「コンビニ ポプラ」が今年の初めになくなり
エイベックスビルに書き換えたら、今度は「エイベックスビル」が工事になってしまいました。
そして、本日、青山通りから曲がる目印を「カレー屋」さんに書き換えました。「ここは長く続くかな」
古くから青山3丁目のランドマークになっていた「ベルコモンズ」も立替のようで
いよいよ平成時代に変化してゆく町並みになってしまうのでしょう。
もう平成も26年になるのですから、変化するのも当然ですね。
国立競技場も暮れには取壊され
6年後は、東京オリンピックとパラリンピック
それまで私、治療室を営んでいるのかな?「苦笑」
パートナーの盲導犬フェイは、今年9歳だし、ガイドドックとして誘導し一緒に暮らすのも
後 2年から3年くらいでしょうかね。
盲導犬は2歳の時に、それぞれのユーザーさんと暮らし
9年から10年ほどパートナーとし一緒に歩むのですが
お別れの1年前くらいから、これが妙に寂しくなるんですよね
なぜなら、半年前くらいから引退先、退役ボランティアさんを探し
お願い先が見つかり、よい引退 余生をガイドドックとしてではなく暮らせるのですが
1頭目の盲導犬の別れの1ヶ月前は、気が引けるような悪いような、楽しんで元気で暮らしてという心が思い出されます。
犬の修正は、主人との関わりを楽しみ 暮らし 生きているので
いきなり説明もなく主人との関わりを、私のほうから退役ボランティアさん宅に置き去り「ロングステイ」として別れるので
なんとも言えない寂しさがあります。
11歳になったので、引退、人手いう60歳過ぎだから引退
余生は楽しんでと説明しても犬は、わからないので、これがむなしい。
安全に歩行を手伝ってくれ、事故もなく楽しく盲目でも歩け
24時間 一緒に暮らしていると、家族のような、子供のように思えますし、別れは、とっても寂しいものです。
犬のトイレの世話、食事の世話、ブラッシングも慣れると楽しいし
家族にもしないような毎日の世話も、パートナーにはできたり「笑い」
一昨日の体育の日の、健康度チェックが各地で行われ
70歳代は、5歳から7歳ほど体力が若返って健康という結果が出ていて、80歳代も元気なのに
美容 健康雑誌 マスコミ テレビは、なぜか高齢者の不健康 病気持ち…などを伝え
様々な健康 美容商品や健康グッツを、さらに売っている「笑い」
体力のある高齢者 熟年者は、私が思うに、みなさん自ら、高額物品とかを購入せず、体操したり歩いたり食事にも気を使われています。
背景には、ここ数年 健康 美容ブームもあり
治療室に来られていられる40歳代前後の女性も 男性も健康に気をつかわれていますし、スタイルにも気をつかい良いですが
年配の方々に比べると運動は少ないようで、また仕事をしているのでデスクワークが長かったりで、肩こりからストレス、ストレスから肩こり 頭痛が多いです。
治療料金は 丁寧にマッサージ 指圧をし、5000ですので、月に何度か通える額ということもあり
継続され、健康維持として来られている方々も多いです。
治療室は入りやすい1階ですし、頭が重い 肩こりが辛い重い 気分が重い時も、受けるとスッキリすることだし、気軽に寄られる女性も多いです。
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